top of page

ヨーガ留学の魅力

 

日本にはない体験を求めて、海外でヨーガを学ばれる方は増えています。

ここでは、インドに本校のある、ナマシヴァーヤ・ヨーガに留学する魅力をお伝えします!

インドのヨーガにどっぷり浸かる!


日常の様々なことから離れ、自分と向かう時間がたっぷり。
学びに集中し、短期間にスキルアップ、心身ともに大きな変化を感じられます。
アシュラムの生活のように、1日は朝の瞑想から始まり、マントラを唱えます。

 

 本場のヨーガをインド人&日本人の先生の両方から学べる!


英語が不安な人も安心。日本語で細やかな指導を受けることができます。
深い質問や疑問もインド人の先生に直接聞くことができます。
教科書は日本語、その他の資料は日英両方が記載されていて、しっかりと理解することができます。

 

インドのライフスタイルをリアルに味わえる!


休みの人は、観光に出かけたり、アーユルヴェーダのクリニックに行ってみたり、マーケットやカフェで過ごしたり。
海外で実際に生活する楽しさを味わえます。これから過ごしていきたいライフスタイルの発見に繋がったり、人生観や価値観が変わって行ったり。たくましく生きて、発見に溢れる日々です。

1日の過ごし方

 

実際にはどのように過ごすのか、具体的にみていきましょう!

 

スクールへ通う日(あるヨガ留学生の例)

  • 6:00 起床

  • 6:05 瞑想 / アーサナ練習

  • 7:00 朝食

  • 8:00 近所へ散歩

  • 9:00 スクールへ出発:ゲストハウスへお迎えの車が来ます

  • 9:30 朝の瞑想・マントラ詠唱

  • 10:00 アーサナクラス

  • 11:00 ポーズ解析

  • 12:15 ランチ:ナマシヴァーヤ・ヨーガのアシュラムランチ

  • 13:00 ヨーガ哲学:チャイを飲みながら

  • 14:00 ティーチング演習

  • 15:30 講座終了

  • 16:00 いったん帰宅:ゲストハウスまでお見送りします

  • 17:00 マーケットへ出かけたり、部屋でゆっくり過ごす

  • 18:30 夕飯

  • 20:00 今日のクラスの復習、課題をする

  • 22:00 就寝

 

スクールがないお休みの日(例)

「ナマシヴァーヤで出会ったインド在住のヨガ仲間たちとランチ、アーユルヴェーダ、ホテルランチ食べたり、同期の方と公園でヨガ撮影会など思い出になりました。」

休日はカフェでTTの復習をするか、ゲストハウスでクラスの練習をするかに時間をあてていました!基本、カフェかゲストハウスで過ごしました。」

「1人では毎週デリーとグルガオンにあるモール巡りをしました。買い物したり、紅茶屋さんへ行ったり、ネイルをしに行ったりなど。インドカレー屋さん巡りも楽しかったです。」

Q&A

 

さまざまな質問にお答えします

宿泊先はどんなところですか?

 

スタジオ近くのゲストハウスをご紹介しています。治安がよく富裕層の住む住宅街にあります。徒歩圏内に便利なマーケットがあります。お部屋にはWifiインターネットがあり、1ルームに、キッチン、バスルーム付きです。飲料水やフライパン、基本的な食器もお部屋についています。

食事はどのようになりますか?

 

昼は、スクールででおいしいベジランチをご用意します。朝、夕は、ゲストハウスで自炊したり、食事を気軽にデリバリーできます。フルーツ、乳製品(ヨーグルトなど)は安価でおいしくお勧めです。パン屋さんやカフェも充実しています。到着してすぐに生活しやすいように、数日分のお野菜などの食料をご準備しています。日本の食材は入手できますが、日本茶や梅干しなど少量でも持ってきておくと安心です。デリーでは気軽にカフェに行ったり、全てのお店からアプリで宅配を頼むことができます。

​デリーに滞在する魅力はなんですか?

 

インドの首都として発展しており、緑豊かな遺跡の公園や世界遺産が多数あります。食文化が豊かで、ヨガ実践者には嬉しいオーガニックな食材や製品が気軽に手に入ります。国際空港から近く、インドらしい古い街並みを楽しみながら、都会的で便利な生活を送ることができるため、他の都市に比べ日本とのギャップが少なく過ごせます。5000人以上の日本人や、多くの外国人が滞在しており、外国人が住みやすくなっています。

 

​準備は何からしたら良いですか?

 

パスポートを取得ください。渡航日程を決めたら、航空券を取得し、ビザを申請します。​一連の流れを個人で行うこともできますが、旅行会社に委託したい場合は、日本の旅行会社をご紹介しています。

費用

・TT講習費
・ゲストハウス滞在費:税込で10万年程度:部屋やシーズンによって価格が変わります。
・オプショナル:インドのSIMカード(1ヶ月1,000円、初期設定費用込み)
・オプショナル:ゲストハウスまでの送迎(200TTの5週間7,000円)
・オプショナル:空港送迎(4000円)

・その他、外出したり、観光する場合の費用など生活費

準備の流れ

 

出発前からしっかりサポートいたします!希望者には旅行会社も紹介いたします、

・航空券の取得
・ゲストハウスのお部屋の確保
・1ヶ月前にはe-VISAをオンライン申請(tourist Visa, Multiple entry)
・手荷物の準備
・出発

bottom of page